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エスニックジョーク!?サッカー編

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こんにちは。

Madori(@madori_10)です _φ(・_・

 

写真はレアル・マドリードの試合をエスタディオ・サンティアゴ・ベルナベウで観戦した時に撮影した現地のマドリディスタです。

 

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先日、エスニックジョークについての記事を書きました。
 
エスニックジョークについての記事は↓  
 
 
その流れでサッカーについてのエスニックジョークを夫と一緒に独断と偏見で考えてまた大爆笑してしまいました!
 
【日本】【アメリカ】国民にとってサッカーは娯楽
【スペイン】国民にとってサッカーは生活の一部
【イタリア】国民にとってサッカーは人生そのもの
【ブラジル】国民が監督  
ポルトガル】国民にとってサッカーはクリスティアーノ・ロナウド
 
アメリカはよくわかりませんが、日本は負けてもグループステージ敗退でも、拍手はもちろん「感動をありがとう」と言ってもらえますよね。
 
スペインサッカーは熱いですが、サポーターはいい試合をすれば負けても拍手しますし、敵チームの選手でもいいプレイをすれば拍手をします。
 
イタリアブラジルはそうではないようです。
 
イタリアについては、6月にUEFAチャンピオンズリーグ決勝で我らがスペイン王者のレアル・マドリードとイタリア王者のユヴェントスが対戦したのですが、そのスペシャル番組でユヴェントスのサポーターが「ユヴェントス無しでは生きられない。」と語っていたのが印象的でした。また、過激なサポーターがクラブで不調続きの選手の車に暴行を加えたり。発煙筒はテレビで見慣れてしまいましたが、とにかくイタリアのサポーターは命がけというイメージです。  
 
ブラジルは母国で開催されたW杯でドイツに大敗した時に大々的に「恥」とまで書かれ、選手が国民に謝罪したといいます。
 
ポルトガルはクリスティアーノ・ロナウドの故郷、マデイラ島の空港名が「クリスティアーノ・ロナウド空港」に命名されました!
 
ドイツイングランドはどうなんでしょうね!?
ドイツのブンデスリーガとイングランドのプレミアリーグは注目試合以外はあまり観ないのでよくわからないのですが、国民にとってサッカーはどうなのか今度調べてみようと思います。
 
最後まで読んでいただきありがとうございました。